外貨両替クイックサービス全18通貨(米ドル・台湾ドル・香港ドル・韓国ウォン・中国元・ユーロ・ロシアルーブル・カナダドル・オーストラリアドル・ニュージーランドドル・シンガポールドル・タイバーツ・インドネシアルピア・マレーシアリンギッド・ブラジルレアル・エジプトポンド・南アフリカランド・日本円)が福岡空港国際線でついにスタート!しかもレートが安い!お得!それは外貨両替レートも血のにじむような企業努力とまるで乾いた雑巾を絞るように経費削減をした結果、福岡空港で一番安いレートを実現することができました!しかも手数料も一切不要です。また便利な外貨宅配サービスもございます。わが社のビジョンは外貨両替事業と7カ国語同時通訳ケータイ・手話サービス事業を通して世のため人のために尽くしそして生きた証を残します。そしてこの度、社運をかけて九州で初となる、リンカーンのロングストレッチリムジン(新型新車特別限定車)を走らせます!目指すは『観光の総合商社』です。

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2010年01月17日

新通貨アメロを知っているか!?

アメロとはアメリカ、カナダ、メキシコの3カ国による共同体の通貨だ!これはアメリカが自国が背負っている債務を不履行をおこなう事態になればの話である。もしもそうなるとすると、世界の基軸通貨は米ドルから中国元に移行するかもしれない。だからこのところ、中国元をお買い求めになるお客さまが増えているのか!鳩山首相はアジア共同体の新通貨を打ち出しているが、すでに東南アジアでは中国元建による貿易が普及していることを知らない。
  

Posted by 二宮 徹 at 21:12Comments(0)マーケティング・経営

2010年01月17日

為替市場の動き②☆日経新聞編

今日は久しぶりに為替の話をしたい。前回は為替市場の一日の動きについて書いてみたが、今回は月間の動きだ。毎月、金融期間は5日、10日、15日、20日、25日、30日のいわゆる5飛びの日が忙しいと言われている。これは企業の決済日がその日に集中しているからである。同じように輸入業者は毎月5日、10日、15日、20日は円を売って米ドルを買う傾向がある。つまりドル高になりやすい。また25日から月末にかけては輸出業者が米ドルを売って円を買う傾向がある。その結果、ドル安になる向きがある。まあ、為替の動きが確実に読めるようになれば、ティスコも為替差損がなくなるのだか。それにしても携帯から書くブログは大変だ。

  

Posted by 二宮 徹 at 15:50Comments(0)マーケティング・経営