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2011年11月02日

スティーブ・ジョブズの伝説のスピーチ☆パート1

2006年5月、スティーブ・ジョブズがスタンフォード大学の卒業式でおこなった演説を嵐を呼ぶニノの解説入りで紹介しようicon77

ジョブズはこのスピーチの中でたった3つのこと学生たちに伝えている。
まず、一つ目は、「点と点をつなぐ」という話だ。点と点が将来どこかでつながることを信じる。しかし先を読んでそれをつなげることはできない。例えば人との出会いがそうだ。点と点の出会いがいつしか線となり、そして面となる。経験値もそう。

そして何でもいいいから信じることが大事なんだ。

ジョブズは、83年にペプシコの幹部だったジョン・スカリーをヘッドハンティングしてアップル社に迎えた。その時の口説き文句がこうだ。

「これからの人生、ずっと砂糖水を売っていくのかい!それとも世界を変えたいかい?」アメリカンらしいトークだねicon77日本人ならこんなシャレたことは言えないだろう。

しかし、ジョブズは自分がスカウトしたスカリーから自分が立ち上げた会社(アップル)を追い出されることになるicon196なんてことだicon57

  

Posted by 二宮 徹 at 18:02Comments(0)経営者