外貨両替クイックサービス全18通貨(米ドル・台湾ドル・香港ドル・韓国ウォン・中国元・ユーロ・ロシアルーブル・カナダドル・オーストラリアドル・ニュージーランドドル・シンガポールドル・タイバーツ・インドネシアルピア・マレーシアリンギッド・ブラジルレアル・エジプトポンド・南アフリカランド・日本円)が福岡空港国際線でついにスタート!しかもレートが安い!お得!それは外貨両替レートも血のにじむような企業努力とまるで乾いた雑巾を絞るように経費削減をした結果、福岡空港で一番安いレートを実現することができました!しかも手数料も一切不要です。また便利な外貨宅配サービスもございます。わが社のビジョンは外貨両替事業と7カ国語同時通訳ケータイ・手話サービス事業を通して世のため人のために尽くしそして生きた証を残します。そしてこの度、社運をかけて九州で初となる、リンカーンのロングストレッチリムジン(新型新車特別限定車)を走らせます!目指すは『観光の総合商社』です。

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2012年08月03日

大王製紙の乱に学ぶ☆岩崎弥太郎になる!

日経新聞に連載されている「大王製紙の乱」が興味深く、経営の勉強にもなる。

大王製紙の創業者である井川 伊勢吉氏は小柄な体でリアカーを引いて、段ボールを集めて回った。当時は倹約に努めた。そして裸一貫で今の礎を築いたのだ。

大王製紙は、会社更生法の適用を申請しており、その取締役会に息子の高雄氏を同席させている。
後を継いだ高雄氏は、会社存続の不安を日々抱えて、会社を発展させてきた。

経営の神様、松下幸之助もこう言っている。「社長の仕事は心配することや。社長が会社のことを心配しなくなったら、会社は終わりや。」

高雄氏は、恐怖と不安の連続で会社経営に携わったことを「恐怖の経営」と呼んでいる。
これだけの大会社になると、多くの従業員とその家族を守らなければならないから、当事者の高雄氏にのしかかる重圧は、我々には計り知れないだろう。

高雄氏は考えた。どうすれば、王子製紙と日本製紙に打ち勝つことができるのかと・・・・。
その答えが「エリエール」を認知させるブランディング戦略だ!

そのために「エリエールレディースオープン」を主催する。

ブログで反芻すると、腑に落とすことができる!
  

Posted by 二宮 徹 at 19:22Comments(0)マーケティング・経営

2012年08月03日

オリジナル携帯ストラップ☆岩崎弥太郎になる!

今☆天神の大名界隈でティスコのオリジナル携帯ストラップが売れていますicon194



出稼ぎに行くとicon14飛ぶように売れますねicon96

To be Kitty or to be Ninopy , that is a big problemicon196  

Posted by 二宮 徹 at 16:36Comments(0)日々の出来事