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2006年07月02日

生きた証を残します。

植木社長のブログを読んで感銘を受けました。

そのブログの中で書かれている言葉に「人生は一度きり。自分の力を試したい。」とありますが、
まさにその通りで、私自身も忘れもしない2年前の12月に大病をしたことがきっかけで、
「よしっ!人生は一度きりだ。生きた証を残そう。」と強く決心しました。

だから今の私には失うものも怖いものもありません。

人生はほんとうに何が起こるか分かりません。予測が不可能です。
中でも魔坂(まさか)という予期せぬ出来事がおこります。
例えば、事故、震災、病気、テロはなどは他人ごとで自分には関係ないと思うのが普通です。

だから人生は一回もないのです!

そして、人生こそがベンチャーなのです!

人生は80年以上生きたら1回だと思うのです、そして完結します。人生は正に物語で1日が1ページで1年間で365ページ。80年で29200ページにもなります。でも途中で、未完成に終わる人もいるでしょう。

その主人公はそう、自分自身であり、脚本、演出、プロデュースも全て自分がこなすことがでるすばらしい物語です。

私もどうやってこの世に「生きた証」を残そうかと考えました。よく上場すると企業価値を上げるという人がいますが、株価を上げるとか財務内容をよくするとかは私に言わせればどうでもいいいことで、

大局的には企業や個々人の存在価値を高めることの方がもっとも重要なのです。

あの京セラの稲盛和夫氏も言われています、「人がこの世に生まれた価値とは、世のため人のためにどれくらい自分が役に立つかで決まる!」と。

だから私も決心しました。通訳・手話サービス事業を通して世のため人のために尽くそう。」と。
個人の力よりも法人として事業としてこの世に継承すれば、万が一私が事故や病気で死んでも
生きた証を残せるし、外国人や特に聴覚に障害のある方々はきっと喜んでくれるだろうと・・・・。

全国には手話を必要とされる聴覚障害者の方々はに35万人以上もいらっしゃいます。

続く・・・。






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この記事へのコメント
自分のやりたい事が出来て世のお役に立てる。
すごい事ではないですかぁぁぁ!
Posted by よかよか市民 at 2006年07月02日 11:39
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